ABOUT ジュエルラビリンスについて

パジコが手掛けるすべての商品開発・企画にはストーリーがあり、 ひとつひとつに想いをこめて、あらゆるアイディア、知識、努力の結晶が商品となり完成します。  商品のネイミング、形、デザイン、素材、安全性など・・・・すべてがパジコ流なのです。PADICO = Packaging Direction Company

01. ネイミングに込めた想い

ジュエルラビリンス

ラビリンスとは、願いを閉じ込める、迷宮に入り込む・・・・UVレジンの一番の特徴である「樹脂で閉じ込める」を表現したブランドネームです。

太陽の雫

紫外線で固まるUVレジンをそのまま素材感として伝えるのではなく、紫外線=「太陽」、レジン(樹脂)=「雫」に置きかえて、女性のお客様により親しみやすいイメージにしました。

宝石の雫

単なる着色剤とは呼ばず、眩い「宝石」の輝きや発色から生まれて「雫」をイメージしました。

02. 品質の追求

お客様がより高いクオリティーの作品や商品を制作いただくためにも、私どもメーカーは常に高い品質の商品を開発・追求しなければなりません。

これは、パジコが48年間一貫して行っている品質へのこだわりです。

パジコの原点はデザインです。

素材の品質だけを追求するのではなく、その素材をより高品質に使って頂ける様にパッケージなどのデザインにも細心のこだわりをもっております。

PADICO = Packaging Direction Company

04. 使いやすさの追求

企画・開発段階での妥協を許さない追求と実現
常に新しい技術と素材、まったく新しい発想を組み合わせる事で新規性の高い商品を開発し続けています。

■ソフトモールド / ジュエルモールド etc

05. 安全性の厳守

メーカーだからこそ責任を持った商品の開発が常に求められます。
お客様が手にする商品は「安全」でなければなりません。
常にお客様目線での商品品質の追求と確認を徹底しています。

This is PADICO Style!

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